海外放浪、国際結婚、海外生活・・・なぜか思いも寄らぬ方向に行ってしまいがちなちょっぴり稀有な日々。
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bomingo

Author:bomingo


人生も旅もなぜか思いも寄らぬ方向に行ってしまいがち。
現在、旅と人生の相棒・スウェーデン人の夫と07年東京生まれの娘とロンドン生活を経てシンガポール在住。

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マレーシアでハラルの化粧品の種類が増えるのが熱望されてるって言ってますが、韓国企業はもう複数が生産始めてるみたいですよ。おい
『未来世紀ジパング 9月12日 「マレーシアで大成功した日本人と共にイスラム市場へ!」 - https://t.co/gowwwEHP05
10-05 23:25




シンガポールは去勢済の猫ちゃんの耳カットは常識です。公共住宅群の敷地では数が増え過ぎなければノラちゃんウロウロしてても黙認されてる感じ。 https://t.co/4nHjSHgePs
10-05 17:39




RT @1125tugumi: 「原発はコストが安い」と言ってた皆さんで払ってくださいな。<福島原発>8兆円負担増 電事連、国費求める(毎日新聞) - Yahoo!ニュース https://t.co/4l20nnlQ47 #Yahooニュース
10-05 17:34




少年は数年を物売りなどして生き延びた後、パキスタンはハザラ族と宗派も違うし迫害を受けるので、今度は条件の良いイランへ密入国、それからさらに西へ西へ、ついにイタリアに辿り着く、と言う壮絶なお話。不条理がてんこ盛り。やり切れん。
10-05 14:31


そして差別されて生きる術のないお父さんは危険な越境ドライバーの仕事をして命を落とした上に、当時10歳の主人公は仕事の依頼主からその償いとして奴隷として連れ去ると言われたため、お母さんは大変な危険を犯して我が子をパキスタンに連れ出し、そこに置き去りにしたんである。
10-05 14:26


この小説では、アフガニスタンでは宗派も見た目も少数派のハザラ族の少年は、タリバンによる差別政策の閉鎖命令に逆らって有志の先生が続けていた学校に通っていたら、ある日タリバンの兵士が押しかけて来て命令に逆らった先生たちを生徒の目の前で射殺してしまう。
10-05 14:22


「海にはワニがいる」イタリア人作家が出会った難民男性の話をなるたけ事実に基づき書いた小説。 なぜドキュメントでないかと言うと、話が主人公がわずか10歳で母にアフガニスタンからパキスタンへ連れ出され置き去りにされるところから始まるから。https://t.co/qRyu60NOpx
10-05 14:17


自殺した少年がアフガニスタンのハザラ族と言うので本棚から引っ張り出した https://t.co/lDeZV3yI7H
10-05 14:10




@ おおー太平洋側でもそんなだったんですね。10月だって言うのに強力なヤツが来たもんですね!大阪は緑少ないからひときわ暑そうです〜。
10-05 23:27


10月に台風ってだけでも、えー、なのに、松江で30℃って!シンガポールじゃん!みなさん台風気をつけてね!
10-05 18:32






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